東日本支部 第102回定例研究会
日時:2026年3月28日(土)14:00〜17:00予定
場所:宮城教育大学 音楽棟 演習室4(会場アクセス)
司会:赤塚健太郎(成城大学)
内容:個人研究発表、シンポジウム
個人研究発表
- ヨーゼフ主義下のミサ曲――サリエリの作品を例に――
松橋輝子(東日本支部)
シンポジウム
- コロナ期の音楽活動を振り返る
パネリスト:小塩さとみ(宮城教育大学:学校における音楽活動)
神野知恵(非会員、岩手大学:韓国の伝統芸能)
前原恵美(東京文化財研究所:日本の伝統芸能)
井上登喜子(お茶の水女子大学:西洋音楽)
コメンテータおよびディスカッション司会:増野亜子(明治大学:東南アジアの芸能)
※研究会終了後に懇親会を開催する予定ですので、対面研究会に奮ってご参加ください。
※東日本支部では、自宅から200㎞以遠で開催される定例研究会に参加する東日本支部所属の学生(博士課程も含む)を対象に、交通費の補助制度を設けています。詳細は東日本支部事務局にメールでお問い合わせください。
