東日本支部 第101回定例研究会
日時:2026年2月14日(土)13:00〜(予定)
場所:東京藝術大学 第2ホール(キャンパスマップ)
司会:沼口隆(東京藝術大学)
内容:個人研究発表、演奏付き講演
個人研究発表
- 石井眞木のマリンバ独奏とオーケストラのための《協奏曲M-2000》に関する分析的考察
――「テトラトリトーン音列」と東西の響きの融合に着目して――
横地ちひろ(武蔵野音楽大学)
演奏付き講演
- ショパン研究と演奏実践の乖離〜第2回ピリオド楽器のためのショパン・コンクール、第19回ショパン・コンクールを視察して
企画・講演:青柳 いづみこ(大阪音楽大学名誉教授)
演奏・対談:飯島 聡史(埼玉学園大学専任講師)
